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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
中田喜子 (貼り歯撤去、銀歯) 更新
【まとめ】
 中田喜子の歯は、18歳:下奥歯1本銀歯(アマルガム)、
19歳:下前歯2本抜歯、
61歳:中田喜子は酸蝕歯→(上6本/下4本)前歯貼り歯:便器白歯→
63歳:(上6本/下4本)前歯貼り歯撤去。

【ヒストリー】
 TVドラマデビュー時。
 中田喜子の右下6番は銀アマルガムを詰めた銀歯だった
(画像は18歳時)。
 デビュー一年後。
 中田喜子は歯が黄色く小さくて、左上2番の左上3番側が
30度唇側捻転し、右上2番の右上3番側が70度舌側捻転して
いて、口を開けると歯茎が剥き出しになるぐっきーだった
(画像は19歳時)。
 左下2番と右下2番が歯列弓を外れて生えたようで2本共、
抜歯していて中田喜子は下前歯が隙っ歯だった (画像は19歳時)。
 結婚後 (画像は31歳時)。
 42歳。
 離婚後。
 健康に良いとの独断で毎日レモン6個を搾って飲んでいたら、
歯の表面のエナメル質が溶けて象牙質が露出した酸蝕歯になって
しまい、中田喜子の歯は汚い茶色になっていた (画像は60歳時)。
 左上3番~右上3番と左下3番~右下3番の上下前歯10本の
唇側に中田喜子は厚さ0.4mmの白いセラミックのラミネートベニア
(貼り歯)を貼って歯を白く直していた。
 自歯を削らなかったので歯冠のいびつな形と歯並びの凸凹は
直せなかった。
 左上顎と左下顎の黄色い奥歯と比べて上下前歯の真っ白な貼り歯
が目立ち、中田喜子は非常識な「便器白歯の獅子舞」になっていた
(画像は61歳時)。
 いかにも作り物に見える白すぎる前歯が不評だったのか、1枚前
と比べると明らかなように、中田喜子は上下前歯10本の唇側に
貼った白いラミネートベニア(貼り歯)を撤去していた
(画像は63歳時)。
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