女性芸能人の歯・画像掲示板3

女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
鈴木明子 (摂食障害→セラミックブリッジ) 再々更新
【まとめ】
元スケートの鈴木明子はセラミック歯10本(内3本ブリッジ)
→ (鈴木明子の歯の詳細)
抜歯上前歯1本、鈴木明子はガミー、鈴木明子は摂食障害→
28歳:差し歯上奥歯2本、29歳:差し歯上前歯5本、
30歳:鈴木明子はセラミック差し歯ブリッジ上前歯3本、
32歳:セラミック差し歯下前歯2本。

【ヒストリー】
 18歳の時、フィギュアスケートの鈴木明子は摂食障害に
なり、体重が32kgに落ちていた。
 左上2番と右上2番が少し小さくて少し舌側転位していた 
(画像は18歳時)。
 鈴木明子は摂食障害を克服して復帰し、バンクーバー
オリンピック8位に入賞していた。
 摂食障害で胃液を吐いて鈴木明子は歯が溶けて茶色に
なっていた。
 上下の歯を鈴木明子が噛み合せると左上2番と右上2番が
下前歯の舌側に入っていた (画像は24歳時)。
 右上5番と左下2番の歯が鈴木明子は舌側転位していた 
(画像は24歳時)。
 昔、歯列弓から外れて左上3番が鈴木明子は八重歯に
なっていたのか抜歯していた。
 右上4番を削り、鈴木明子は差し歯(セラミッククラウン)
を被せ、右上5番も削って頬側に歯冠を膨らませた差し歯
(セラミッククラウン)を被せて舌側転位を直していた 
(画像は28歳時)。
 左上1番と右上1番の歯が鈴木明子は中心(正中)が
向かって右にズレていた。
 左上3番に見える歯は上述のように左上4番だった。
 左上6番が頬側転位していた。
 左下2番と右下1番の歯が鈴木明子は舌側転位していた。
 下顎の左右奥歯は切端が30度舌側に曲がっていた
(画像は28歳時)。
鈴木明子の右上1番は左上1番より唇側に生えていて
右上1番の右上2番側が30度唇側捻転し、左上1番の
左上2番側が30度舌側捻転していていた。
 笑うと上前歯の歯茎がむき出しになり、鈴木明子はガミー
だった。
 ソチオリンピック8位、世界選手権6位を最後に現役を
鈴木明子は引退していた (画像は29歳時)。
 左上2番~右上3番を削り、鈴木明子は差し歯(自歯と
比べて少し白い淡黄色のセラミッククラウン)を被せ、
左上2番~右上3番の5本をほぼ一直線に並べていた 
(画像は29歳時)。
 しかし、左上3番の歯が鈴木明子はなく、左上2番~
右上3番の淡黄色の差し歯と左上4番、左上5番の茶色の
自歯との間に隙間が開いて目立っていた 
(画像は29歳時)。
 右上2番と左上2番の歯冠をぐるりと削り、鈴木明子は
差し歯(頬側を膨らませて舌側転位を直し切端を下前歯の
唇側に出したセラミッククラウン)を被せたことがわかる。
 この状態で左上3番を連結すると切端が左下4番に
ぶつかるので連結できなかったものと思われる
(画像は29歳時)。
 7枚目と比べると、左上1番~右上3番の差し歯を
鈴木明子は差し歯(下顎の自歯と比べてかなり白い
セラミッククラウン)に交換していた。
 さらに左上2番の差し歯も外して、左上4番をぐるりと
削って、左上2番と左上4番に被せた白い差し歯
(ジルコニアセラミッククラウン)を左右の橋脚として
その間に左上3番の白いダミー歯(固定式入れ歯)を連結
したジルコニア・ブリッジを鈴木明子は装着して歯抜けを
直していた。
 この時、左上3番のダミー歯を少し頬側に出して切端が
左下4番とぶつかるのを回避していた (画像は30歳時)。
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 9枚目と比べると左上2番~左上4番に装着した鈴木明子の
ブリッジがよくわかる (画像は30歳時)。
31歳の時、鈴木明子は婚約していた。
 1枚前で不自然な形で目立っていた左上2番~左上4番の
ブリッジを鈴木明子は作り直していたが、歯と歯がつながって
入れ歯ぽく見えていた (画像は33歳直前)。
 3枚前と比べると明らかなように鈴木明子は差し歯と
差し歯ブリッジの右上2番~左上4番を作り直していたが、
やや黄色くて歯と歯がつながっていて入れ歯ぽく見えていた。
 さらに、7枚目と比べると明らかなように、左下2番と
右下1番を抜髄して歯冠を削り落とし鈴木明子は差し歯
(屈曲金属コア付の自歯に合わせた黄色いセラミック
クラウン)切端を唇側に曲げて挿して舌側転位を直していた 
(画像は33歳直前)。

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 上げ。