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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
梅宮アンナ (差し歯)
【まとめ】
 梅宮アンナの歯は、42歳:梅宮アンナは上前歯6本差し歯:便器白歯,
上奥歯2本貼り歯,下奥歯(2本差し歯/1本根管治療中)。

【ヒストリー】
 女性ファッション雑誌のモデル時代 (画像は20歳時)。
 男性タレントとのペアヌード写真集発売後、破局直前時。
(画像は26歳時)。
 梅宮アンナは一般人の男性と「できちゃった婚」で結婚し長女を
出産後、結婚から1年8か月で離婚していた (画像は28歳時)。
 後年、梅宮アンナは「歯が小さく、少し引っ込んでいてオーバーに
笑わないと歯が見えず怒っているように見えるので、歯を直そうと
何度も考えた」と告白していた。
 しかし、口をちゃんと開けると梅宮アンナは自然で綺麗な歯並びの
歯が並んでいた (画像は42歳時)。
 それにもかかわらず、非常識な審美感覚の歯科医のもとで、
梅宮アンナは左上3番~右上4番を削り、左上3番~右上3番に
真っ白な差し歯(オールセラミッククラウン)を被せ、右上4番
の頬側にはラミネートベニア(貼り歯)を貼っていた。
 切端を一直線に揃え、真っ白な四角い歯冠の差し歯を隙間や
段差なく連結し、ずらりと獅子舞の歯のように並べる非常識な
治療で入れ歯のように見えて、梅宮アンナは「便器白歯の獅子舞」
になり、老けて見えていた (画像は42歳時)。 
 この歯科医は「スーパーセラミックラミネートベニア」で治療
と公表しているが実体は肉厚0.8mmのオールセラミッククラウン
(差し歯)であり、歯軋りや下顎の歯とのぶつかりで欠けやすいので、
差し歯を四角く(連結断面積を最大に)設計し、連結差し歯として
作製しているので、審美性が良くないし、欠けたら連結差し歯全体を
再作製するので金と時間が無駄になる。
 梅宮アンナは左上4番も削り頬側にラミネートベニア(貼り歯)
を貼っていた (画像は42歳時)。
 梅宮アンナは左下6番も削り真っ白なオールセラミッククラウン
(差し歯)を被せていた (画像は42歳時)。
 梅宮アンナは右下6番も削り真っ白なオールセラミッククラウン
(差し歯)を被せ、右下7番は抜髄して歯冠を削り落として根管
治療中で銀色のキャップを仮着していた (画像は42歳時)。
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